PT-0211
プラグインNEW
使っていない画像さがし
どこからも使われていない画像を一覧にします。消しません(理由は説明書に)。
- 消さない
- 少しずつ調べる
- front は0KB
¥2,980
くわしく
WordPress は記事を保存するたびに「前の版」を丸ごと1本、残します。上限を決めていないと際限なく増えます。200回直した記事が1本あれば、その記事だけで201本ぶんの行があります。本文が丸ごと入っているので、行数のわりに重くなります。
画像をクリックすると、幅いっぱいに大きく開きます。
いずれも WordPress 標準のテーマ(Twenty Twenty-Five)で撮っています。特別なテーマは使っていません。
| 型番 | PT-0212 |
|---|---|
| 種類 | プラグイン |
| 消す前 | 何本消えるかを必ず出します |
| 消しかた | 200本ずつ / wp_delete_post_revision() |
| 残しかた | 記事ごとに、新しいほうから N 本 |
| これから | WP_POST_REVISIONS の1行を書き出します |
| 設定 | ありません |
| 外部への通信 | なし |
| データの置き場所 | 何も持ちません |
| WordPress | 6.0 以上(6.8 で確認) |
| PHP | 8.0 以上 |
| ほかのプラグイン | いりません |
| 読者に届く大きさ | 0KB(読者側に送るCSS・JavaScriptがありません) |
| つかっていい範囲 | 1つ買ったら1サイト/書き換えOK/再配布はNG(くわしく) |
要ります。消したものは戻りません。だからこの部品は、押す前に「何本消えるか」を必ず出します。
書き直しの多い人は5〜10を勧めます。1本も残らないと、間違えて上書きしたときに戻せません。
前の版にぶら下がるカスタムフィールドが残るためです。遅くなりますが、抜け殻を残さないほうが大事です。
記事を消したあとに残った前の版です。親が無いのでどこからも見えません。残す数を0にすると消えます。
増えます。だから上限を決める1行を画面に出しています。wp-config.php に入れてください。
一緒に使うと
どこからも使われていない画像を一覧にします。消しません(理由は説明書に)。
使っていないCSSとJSの読み込みを止めます。絵文字、埋め込み、ブロックのスタイルなど、外すものをチェックで選べます。
サーバーまわりで毎回ググるやつを40本。危ないものには、危ないと書いてあります。